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2016年12月13日火曜日

11月29日30日のベストアーティスト、Good Time Music、魁!ミュージックでの欅坂46

少し前の音楽番組での欅ちゃんについて軽く書いときますね。


ベストアーティスト11月29日


最初の欅の木の状態からではなくそれが広がっての「一緒に過ごした季節よ」から始まってびっくり。このときはまだライブはCOUNT DOWN TVとけやかけの2回しかやってなかったからね。こういうパターンもあるんだ。ただこのあといくつかの番組で披露したけどこのパターンでの歌唱はこの1回きりですね。
「太陽が戻ってくるまでに」のところで小池美波のソロショットを撮っていたら前に佐藤詩織が入ってきてカメラさんがちょっと困ってた(笑)


Good Time Music 11月30日


及川光博とトークがあるのかと思ったら歌だけだったのでそこはちょっとがっかり。
歌前に全員が椅子に座って曲紹介するというわざわざ手間のかかることをするのも変なので多少はメンバーだけでのトークがあったのかもしれないな。
画面にテロップで歌詞がでてたけど「What did you say now?」から「愛を拒否しないで」までふわっとしたテロップになってたのがおもしろくてよかった。こういう少し手間がかかることをしてくれるほどスタッフさんはお気に入りなのだろうか。


魁!ミュージック 11月30日


歌の披露があるのかと思ったら短い動画だけだった。
セーラー服だったということはのちのFNS歌謡祭での原田知世とのコラボのときのかな。FNS歌謡祭のときにも書くけどあの時をかける少女のところは録画だったんだと思うんだよね。




2016年12月9日金曜日

3rdシングルキャンペーン【欅って、書けない】

オープニング


二人セゾン衣装で初の欅って、書けない?スタジオ収録ですね。
並び順も二人セゾンのフォーメーションどおり、と思ったら齋藤冬優花が2列めにいる。よく見たら尾関梨香、今泉佑唯、志田愛佳がいないのでひな壇の人数のバランスをとったわけですね。

どこよりも早く欅坂46の新曲をかけよう!


VTR振りをメンバーにやらせるのはけやかけでは初めてかな。今後もそうするのかな。これを渡辺梨加にやらせる土田さんさすがです。

各学校の放送部とも曲をかける前のアナウンスがさすがに上手ですね。噛んだ子もいたけど(笑)欅ちゃんもみならわないとね、なんて。
二人セゾンを聞く放送部の子たちも嬉しそうなら、その様子をみる欅ちゃんもふつうに嬉しそうだけど生徒の声を聞いて涙ぐんできてる。

中学の時の友達が織田奈那だという生徒さんが!だにーもものすごいびっくり顔(笑)VTRあけにスタジオで話題になってなかったけど触れないはずがないので多分編集されたんだと思う。

守屋茜の写真を持ってた子がいたけどこのキャンペーンに当選してスタッフが来ることを知って持ってきたんでしょうね。

自分たちがアイドルになった理由として人を笑顔にしたいというのがあったけど、テレビ番組に出演しててもそれができてるかわかりにくいだろうし、握手会やファンレターとは違って本人たちを前にしないところでこうして喜んでもらえてるのがわかったらほんと嬉しいでしょう。とくにねるは号泣しかけけたくらい。

この流れで長沢菜々香にコメントを求めたら「ダンス頑張ってよかったなって」というお答え(笑)これまでの活動を振り返ってのことなんだろうけどなんかわからなくもない、いややっぱりわからない(笑)

サプライズライブ


またもVTR振りを指名されたぺーちゃんはさっきと同じセリフ。土田のスパルタ教育でしょうか(笑)
「新曲をかけようキャンペーン」で騒がしい欅ちゃん。なんだけど高音を出してたのは鈴本美愉かな。他のメンバーはとくに声をだしてるようには見えないけど。でも複数の声だったけど。
原田葵、佐藤詩織、志田愛佳がいませんね。せっかくの機会に出れなくて残念だな―。

後ろの列から「私ここ母校なんだけど」と少し前に出て話し始めた尾関梨香をさりげなくもう少し前へと押すふーちゃんの優しさ。
こういうときにスタジオではおぜきはいないのかー。惜しい。

ゆっかーが「サプライズで伝えに行きましょう」といったあとなぜか「Yes!」って言ったのが面白い。ノリよく大声で言うのではなく普通のトーンなのがまたなんとも。
そっちに気を取られるけどそのときずーみんとふーちゃんが行くよって感じのポーズをとってる。おでかけポーズですな。

欅の木の形を平手友梨奈が指示出して修正してたけどてちだけこの木に参加してないからなんだよね。てちも入る振り付けでも良さそうだけど二人セゾンはイントロがないから仕方ない。

サプライズライブはなにかの集会的なもののときにやるのかなと思ったら 放課後に上映会をするという形にしたのか。なるほど。欅坂46を知ってる生徒じゃないと集まりにくいかも。

緊張してるずーみんは顔がかなり引きつってたね。新人とは言えけっこうステージをこなしてきてるけどまだやっぱりそういうものなのか。
「高校生怖い」ってなーこがまた独特の感想を(笑)

上映会だと言うのに走り込んで前に行こうとする生徒たち。大げさな機材があるしこういうとき実は本人がくるって企画がときどきあってそれを見てるだろうしきっと察してたんだろうな。

幕が開いたとき何かを掲げてる生徒が。ロッテガムのCMキャンペーンのやつのような気がする。あと曲終わりには欅坂のタオルを持ってる子もうつってた。いつも持ち歩いているのだろうか。
しかし生徒たちの喜びようがすごい。曲をちゃんと聞いているのだろうかと思っちゃうくらい。

21人で大きく移動する振り付けはさすがに体育館のステージでは狭そう。
フルコーラスではなかったみたいだね。せっかくのサプライズライブなのにフルコーラスではないのはなにか業界の約束事でもあるのだろうか。

次回予告


次回は京都でのキャンペーンの様子をやるようですけど「キャンペーンin京都!」とタイトルコールしたのがふーちゃんでしたね。てちもゆっかーもいるからこれまでならこのどちらかがやってたよね。この二人以外も仕切りをやっていこうということなのかな。

カップリング曲「大人は信じてくれない」


志田愛佳がいないかな。これもけやかけでの披露なのに全員そろわなかったか。
数人ずつ立って歌うパートのときみんなかっこいいけど特に米谷奈々未がいつもの雰囲気とはずいぶん違っててかっこいい。石森虹花の表情もいい。
ヘドバンしてるときのふーちゃんのポニテが連獅子みたい。意識して頭の振ってるようにみえる。
この曲も最後までやらずに途中で時間切れになっちゃった。けやかけでのカップリング曲はどれも途中で終わっちゃうね。





2016年12月8日木曜日

秋の大運動会後編、じぶんヒストリー菅井友香、二人セゾンスタジオライブ【欅って、書けない】

珍しく同じ企画で3週に渡った秋の大運動会も今回で最終決着。

腕相撲対決


澤部「腕相撲たいけつ~」欅ちゃん「イエー!」のときに齋藤冬優花が右手をパタパタさせて腕相撲を表現してる。つられて菅井友香も。

原田葵VS渡邉理佐

あおたんはどうみても腕相撲弱そう。じゃあ誰が強そうかっていうと誰も強そうじゃないか。織田奈那はぱっとみ強そうなんだけど実はそうでもないみたいだし。
あおたんはもうちょっと粘ってほしかったけどあっという間に負けちゃった。

菅井友香VS渡邉理佐

隠そうとしてもお嬢様感があふれでてしまいいつも言葉づかいがきれいなゆっかーから「私の腕筋なめんなよ!」という力強いセリフにびっくり。
あおたんほどではなかったけどべりさはすぐに負けちゃった。勝ったゆっかーのガッツポーズが両手を上げてぴょんぴょんしたあとの男性の力自慢的なのをしたのでまたびっくり。

菅井友香VS石森虹花

にじかもなすすべなく負けてしまって話も聞けなかった。残念。
ゆっかーは馬に乗ってるから腕力もそこそこあるってことですかね。

菅井友香VS志田愛佳

もなが「ゼッテー潰してやっかんな!」と強烈な煽りどおりあっさりと勝ちました。実はそれなりに腕力のありそうだったゆっかーに勝つんだからすごい。

齋藤冬優花VS志田愛佳

ふーちゃんの勝負前の煽りは相手を挑発するものではなくおだやかに「かたきをとります」というもの。
それに対してもなは小さい声で「次も負けないです」って。さっきの勢いとはずいぶん違いますな。土田たちは余裕の表れと見てたようですけどひょっとしてもなはふーちゃんには強く言えないからかもとも思いました。
ふーちゃんは始まった瞬間押されてたけどじょじょに盛り返してこのままだと勝てそう、だったのに急に力尽きて負けちゃいました。澤部が言っていたようにふーちゃんは手首の角度が良くなかった。

渡辺梨加VS志田愛佳

なんで大将がぺーちゃんなんだろう、やっぱり不安。
土田にひとことかましてやれと言われても口を開けるだけのぺーちゃん(笑)せめて頑張りますくらい言えないのかな―。このときのスタッフのつけた効果音がまたマヌケな感じ。澤部が魂出ていったという言葉に合わせたんだね。
そしてあっさり負けちゃうぺーちゃん。いちど手の甲がついたのにまだ続けようとしてたのは負けず嫌いだからだったからなのか勝負がついたことに気づいてなかったからなのかごまかそうとしたのか(笑)

前回の予告で守屋茜と織田奈那が腕相撲をしてたけど今回の放送ではなかったですね。出番がなかったあかねんがやりたがってオダナナが相手したって流れだったのかな。

ソフトテニス対決


守屋茜・米谷奈々未+α VS 織田奈那・鈴本美愉+α
これはやっぱりあかねんがつよいんだろーなー。

前衛 尾関梨香、土生瑞穂
すずもんの山なりサーブを鋭く返すあかねん。その球をきれいに空振りするオダナナ(笑)
次のすずもんのサーブをおぜきがダイレクトに打とうとしてるけどテニスでそれはだめだよね。そして返ってきた球をオダナナが打とうとラケットには当てるもののとんでもない方向に。そりゃあかねんも大声出しますな。

あかねんが返したショットをボレーで止めた土生瑞穂。そういえば手足が長いからこうやって止めていけそう。いや現実はそうは甘くないか。

よねさんが返そうと打った球が味方のおぜきに当たるというハプニング。びっくりしたおぜきは少したってから崩れてるよねさんをラケットで叩くふりをしたのはバラエティ的になにかしようとしたからかな。でもそこにマジのアドバイスらしきことを言いにおぜきのところにきたあかねんが本気だ。

前衛交代 長沢菜々香、渡辺梨加
あかねんはかなりの実力があるはずだけどここでは手加減してるように見える。
あかねんのサーブをぺーちゃんがノーバウンドで打ったけどテニスでそれはだめだよね(2回目)
つぎはオダナナのサーブをなーこが直接打ったけど以下同文(3回目)

テニス対決終了後トーク
余裕のあかねん。そして涙ぐむオダナナ。これはよねさんが「織田、顔が…」と指摘したんだけどその瞬間は普通の顔してたようなのによく気がついたなー。
あんまり気にしてなさそうに見えるけどそうでもなかったんだね。補欠だとしてもテニス部だったのでもっと活躍したかったんだろうな。
そして涙ぐむオダナナの肩に手を置くすずもん、頭をポンポンする上村莉菜、すっとやってきて手を差し伸べるゆっかー。

ここで放送上はじぶんヒストリーなんだけどここではさきに次の対決へ。

リレー対決


ここまでで45点差ということでリレー対決で勝った方には50点という宣言にちょっと待ってくださいよ~というバラエティのお約束なんだけどそのツッコミを全力でやってみせる土田は欅ちゃんへの教育ですな。
改めてやるけどやっぱりまだまだ下手なガチチームのツッコミ。このときの手を伸ばすよねさんの動きが独特なんだよなー。インテリVSおバカちゃんのときに土田が熟成肉を食べようとしたときもこんな感じの動きしてた。手をブンブン動かすおぜきもかわいい。
あれって意外と難しいのかな。あかねんのセリフはなんかおかしくなってるし(笑)

意気込みを話すゆっかーは「いけるよね?」とチームに振ったのはいいよね。ただ振られたメンバーの返事が元気ない感じだったけど(笑)手を上げたのははぶちゃんとうえむーだけという。このときのうえむーがかわいい。

スタート直前にふーちゃんと小林由依が客席に向かって手を振ってたけど誰がいたんだろう?オダナナも目を向けてたし。たしかに客席には数人いるみたいだけどスタッフさん以外のひとなのだろうか。

リレーはわりと平和主義チームがスタートでインコースかつ先行できたのが一番の勝因ですね。バトンを渡すとき遅れたほうがアウトコースに移動しなきゃ行けない分ちょっとだけ不利。
あと直線コースが短いというのもある。速いメンバーは遠心力で外側に飛び出しそうになるのをおさえなきゃいけない。実際速いメンバーは外側にふれてた。
もうひとつ長濱ねるがかなり早かったのも勝因のひとつですね。原田葵を佐藤詩織がいったん抜いてガチチームが前に出たんだけどねるが今泉佑唯を抜いて差を広げたのがすごかった。
小池美波からべりさへのバトンパスがちょっとミスったのも惜しかったねー。

画的に見てて面白かったのはやっぱりなーこに追われるぺーちゃんとカーブを曲がるとき右手をくるくる回すおぜきですよね~。曲がりにくいとき手を回すのはわかるけどそれでも外側にふれちゃってたのがもったいない。
一周回っただけで力尽きてるうえむーだけど走り方がなんかかわいい。

走ってるときはみんな真剣な顔なんだけど特にあかねんは必死な表情してる。結構な差があったのにゴール時はあまり差がないところまでつめよったのはさすが。
だけど負けてしまい、直後から号泣するあかねん。座り込んで泣いてるところに駆け寄るみーちゃん。他のメンバーが来なかったけど編集されただけかな。

ふーちゃんがねるが速かったとふりましたが。
今回のチーム分けは去年の体力測定の50m走を元にしたものだけどそのときねるはいなかったわけでこのために事前にタイムを測定したのだろうか。気になる。

澤部のうしろでまだ泣いてるあかねん。ここまでものすごい負けず嫌いなのかと驚くくらい。
ロケに行きたのに、と泣いてるけど今回も行けないのは佐藤詩織、米谷奈々未、長沢菜々香、小池美波もですね。みんな笑顔だけどみーちゃんだけはあかねんを思ってか笑顔なし。

勝者はわりと平和主義チームと説明するナレーションのときBGMがのどか(笑)

じぶんヒストリー 菅井友香


じぶんヒストリー!とタイトルコールしたときぺーちゃんとふーちゃんが手でTを横にしたポーズをしてたけどなにを表してるんだろう?

幼少期の写真がもうほんとにお嬢様。
途中でよねさんが「長沢くんからため息が聞こえてくる」と入ってきた。お笑い芸人さんならこういう風に一見大した事なさそうなのも拾って入ってくることがあるけど欅ちゃんでそれをやれるよねさんはすごいな。
長く続けたバレエをやめてあとから始めた馬術を続けるという判断をするほど馬術が性に合ってたんだね。おかげでバレエをしてたメンバーが何人かいるなか馬術という個性を得たわけだ。
家族との週末の楽しみのひとつがビュッフェというのがまたお嬢様。
ガールズバンドをやってたのとそのバンド名にもびっくり。

スタジオライブ 二人セゾン


カメラワークも基本通りという感じ。
「見過ごしちゃもったいない」のところで志田愛佳がいなくてゆっかーだけだったのでびっくり。けやかけでのスタジオライブのときに出れないとは残念。
あと二人いるときユッカーは左手で指差しするのにひとりのときは右手だったのはなぜだろう。やっぱりそのほうがやりやすいのかな。





2016年12月5日月曜日

二人セゾン COUNT DOWN TV 11月27日分

二人セゾンのライブ初披露はカウントダウンTVとなりましたね。
MVでは少人数で特に振り付けのないシーンはどうなるのかとか振り付けがあっても他のメンバーの動きはどうなるかとかどうするのか楽しみでした。

MVだけの振り付けかと思っていたところがライブでもやってたのはちょっとびっくり。菅井友香と志田愛佳が二人で指差すところとか全体で行進するところとか。
逆にライブでもやるだろうと思っていた振り付けがなかったり。フルサイズだとやるかもしれませんけど。

少しだけ細かく見ていきます。



歌い出しですでに欅の木をイメージしたあの形になってたんでこれもちょっとびっくり。しかもこのあと広がったときのフォーメーションが基本フォーメーションと違ってる。これはこのあとの動きの関係でそうなるんでしょうけど。
��つの輪になってぐるぐる回ってるのが∞に変化するのはなかなかタイミングをとるのが難しそう。交差するところでは軽く乱れたり軽くぶつかったりしてる。これはなんどもやっていくうちにきれいになっていくんでしょうね。このときカメラにアピールするメンバーが何人かいますな。イイと思います!
歌い出しのサビが終わってからの平手友梨奈以外の新フロントメンバーがしっかり前で歌ってるところがなんかうれしい。3列めのメンバーもちょっとずつではあるけど前にきてるし。
「僕のイアホン外した」のところで今泉佑唯・小林由依が手を絡ませるのはイアホンを表してるんだろうな。
出だしのサビのあとから次のサビの始まりまで平手友梨奈が目立たないというのもこれまでになかった振り付けですね。ただこのあとインパクトのある見せ場があるわけですが。
その見せ場が「花のない桜を見上げて」のところの平手友梨奈のダンスなわけですが動きがちょっと激しすぎじゃないですかね。
ここで全体でV字になって全員が違う動きをするところが一番好きなポイントです。「満開の日を想ったことはあったか?」のときの歌割りのある新フロントがしっかりフロントしてるしね。
そして7×3の隊列での行進は最初に書いたようにMVだけかと思ってたんだけどライブでもやったので驚いたけどかっこいいですね~。
最後は一度また欅の木になってからそれぞれの方向へ散っていく…
メンバーは同じに位置にいることが少なく全体がとにかく歩いてたりぴょんぴょんはねてるところが多いなという印象ですが今回もいい感じの振り付けじゃないでしょうか。

2016年11月18日金曜日

『二人セゾン』のMVが解禁になった!

『二人セゾン』のMVが17日に解禁、公開されましたね!

欅坂46 『二人セゾン』

曲調と先に公開されたCDジャケット写真からバレエの要素が入るだろうと予想できてましたがやはりありましたね。ただ思ったよりも激しめの振り付けでした。

今回は全体に画面が明るくどのメンバーも顔が見えるのがとってもいいです。
曲の世界観を表すためにはあまりうつらないメンバーがいても仕方がないという考え方もありますけど、やっぱり顔をみたいな~。これは「MVとは何か」という問題になっていくな。

そして今回初めてフロントになったメンバーががっつりうつるところやソロショットをみるとほんとにうれしくなる。
とくに原田葵のセリフを言うようなソロショットとか、齋藤冬優花の突然バレエを踊りだすようなソロショットとか。

早い段階で3列目7人でのカットがあるのもうれしい。次はきっとこの7人からフロントが出ると信じる。
ただ誰かが前に行くとその分誰かが下がっちゃうんだよな。フォーメーションがどこだろうが関係ないんだよという状態が早く定着するといいな。

Cメロの平手友梨奈の激しい動きは振り付けのTAKAHIROさんのダンスそのものだよね。

あとは早く音楽番組でどんな感じになるかを早くみたい。どの番組が一番最初になるか楽しみ。






2016年11月15日火曜日

こち星で『二人セゾン』が初放送された~

11月11日深夜のこちら有楽町星空放送局で二人セゾンが放送されました。ここで初めて聞きました~。

なるほど前に平手友梨奈が言ってたように「明るくて切ない曲」ですね。秋から初冬の雰囲気もあるかな。
バラードよりと言うかミディアムテンポっていうんですか、いい感じで雰囲気のいい曲ですね。けれど前2曲の『サイレントマジョリティ』や『世界には愛しかない』と比べてしまうと普通の曲だなって感じてしまいますな。
歌詞に「二人セゾン」と「君はセゾン」がちょっと多いかな。
今はどうか知らないけど昔はデビュー曲でノリのいい曲をだしたあと2曲めか3曲めでバラードを出すってのが定石みないな感じだったと思うのでなんかそういういったん落ち着くみたいなイメージかも。

あと平手友梨奈がお願いしたらしい今回のこち星のパートナーは米谷奈々未でした。よねさんは明るくて楽しそうに話すのがいいよね。
そんなよねさんとてちとで二人セゾンの曲解説!というよりはMV解説でした。MVはまだ解禁されてないよ。早くみたいな~。
走りながらカバンを投げるとか、階段を数人で駆け上がるとか、二人組になるとかどんなんか気になるな~。

振り付けは今回もTAKAHIROさんで心臓を表したいとか。この曲でそれはどういうことなのか、でどんな振り付けになるのか、これも気になりますね~。




2016年11月11日金曜日

3rdシングルのイメージとジャケ写が公開された

欅坂46の3rdシングルのビジュアルイメージと各TYPEのCDジャケット写真が公開されましたね。

衣装はサイレントマジョリティや世界には愛しかないのイメージを継承しつつ今回の特徴はツートーンカラーになったことでしょうか。しかも落ち着いた色合いです。他のアイドルのような原色をたくさん使った派手な衣装ではないところが欅坂46の個性というところでしょうか。



イメージビジュアルでは1列目は全員座ってるけど2列目と3列目はその境界がわかりにくい感じになってますな。こうしてみるとだれが何列目でもいいじゃないかって感じがします。曲ごとにどんどん入れ換えていけばいいんだと。
TYPE-Aは平手友梨奈ひとり。物憂げ。
TYPE-Bは1列目のメンバー。踊っている一瞬を捉えたもの。バレエを踊っているように見えます。躍動感があります。あまりいい瞬間とはいいがたいメンバーが多いですがそれがリアルということでの採用でしょうか。今の時代ならひとりひとりのいい瞬間を違和感なく合成することも可能とおもいますがあえてのことか。
そしてこのような動きはMVやライブパフォーマンスでもあるのでしょうか。
TYPE-Cは2列目のメンバー。これはサイレントマジョリティ的なかっこいい立ち姿。今泉佑唯がセンターにいるなどちょっと並び順はフォーメーションとは違ってますね。
通常版は3列目のメンバー。全員でどこかに走り出したところかな。希望を感じます。メンバーそれぞれがちょっと小さめなのがちょっと惜しいけど。
すべて同じ場所みたいですね。教会の広い部屋という雰囲気がしてますが実際はどこなんでしょう。
こち星で平手が言ってたように「明るくてせつない」という雰囲気は出てますね。
あとはどんな振り付けなのかが楽しみです。